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miyoshiのmicchan。漫画家のようです。
miyoshiのmicchan。漫画家のようです。

寒いです。午前中のアトリエはひたすらに寒いです。今回GDはイラストレーション課題。一茶の俳句に挿絵をつけるという課題です。

 

「さぼてんにどうだと下がる糸瓜哉」

 

私に与えられた句はこれです。この句と3週間、ひたすら向き合う訳です。よろしくおねがいします。今回GD課題は7人受けている訳ですが全員がそれぞれ違う俳句を与えられているので、そのへんも含めて仕上がりが楽しみなのです。特に私の向かいで制作をしているmicchanは期待大。彼女はほんとに魅力的なイラストを描くんです。超刺激的。

 

朝8:50からお昼までひたすらに絵を描くまいにち。いやあ、充実しております。